2020年8月19日水曜日

<物忘れ>に脳の換気を良くする~「能活精」をおすすめしています!

 


 老いも若きも脳の換気扇が必要です!
 最近では物忘れのご相談も多くなってきました。
 知り合いの名前が思い出せない、自分は今何をしにこの部屋へ来たんだろう?
 以前よりも頭がスッキリしない、考えるのが面倒くさいなどはありませんか?

 高齢社会で物忘れが起こると認知症ではないかと心配になります。
 最近では軽度認知障害(MCI)=「本来、病(AD)など認知症とはいえないが正常とも
 いえない状態を示す」という言葉も聞かれるようになりました。
 生命保険によっては、MCIに認定されると保険金が支払われる認知症保険まであります。
 65歳以上の4人に1人がMCIか認知症と言われています。

 とはいっても物忘れは、高齢者だけの問題ではありません。
 子供は子供で教科書、宿題、連絡事項など毎日色々忘れて大騒ぎしています。
 受験生に至っては事態は深刻です。
 試験で答えが出てこなければ入試も資格試験も不合格になります。
 忘れたの一言で片づけるには、あまりに結果が重すぎます。

 そこで老いも若きも「羚羊角」です。 羚羊角は「脳の換気扇」です。
 物忘れをするようなときは、他の事に気を取られていたり、寝不足でボーっと
 していたり、集中力や落ち着きに欠けている場合が多いものです。
 頭の中に溜まったモヤモヤした疲れを外へ出してくれるのが「脳の換気扇」羚羊角です。

 「能活精」はイライラを抑える作用もあります。
 暑さからくるストレスには昼間の空腹時に1カプセル
 寝る1時間前に1カプセル飲むと頭の中が静かになり良い睡眠がとれます。

 物忘れが気になる方はぜひお気軽にご相談ください。「漢方の未来」

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